Windows7
Top 最終更新日 2017/06/21

■ Windows8はどうもなじめないので、うちのメインはWindows7ですよ。

# 150114: Windows 7のメインストリーム サポートを終了し、延長サポート期間へ。
# 140214: Windows7を搭載したPCの販売は2014年10月31日で終了。
# 131005: Windows7のパッケージ版の出荷終了。
# SP1へのupdate時の不具合
SP1をInstallしたら、その後再起動しても画面が真っ黒のままで正常に起動しない。取り合えず復元して、Netでエラーのチェックをしたら、まれにそういうことが有るようですね。それにしても、その解決法読んだらめんどくせぇ。
# Ultimate: 4,0700円(アップグレード:28,100円)
# Professional: 39,600円(アップグレード:27,000円)
# Home Premium: 26,000円(アップグレード:16,500円)
# XPモード: Home Premiumには未搭載。
# OSのグレードをUPする(例:Home Premium→Professional:11,300円)などもある
# Windows7へのアップグレード
・ Windows Vista: 設定を維持したままアップグレードが可能。ただしクリーンインストールが必要な場合も有り。
・ WindowsXP: クリーンインストールが必要。
# Windows7 Upgrade Advisor: 現在使用しているPCが、Windows7にアップグレードできるかチェックするソフト。InstallしてあるソフトがWindows7で使えるかもチェック可能。Windows7に未対応のソフトは互換モードを使用して起動する。
# レディブート: USBメモリを仮想領域として利用できる。Windows Vistaでは1本のUSBメモリしか使えないがWindows7では最高8本(256GB)をキャッシュとして利用できる。
※ USBメモリを挿入して「自動再生」で「システムの高速化」を選択。
# Windows7ではクラッシック(Windows98風)にはできない。
# スタートアップ
Windows7の起動時に自動的にロードするプログラムのショートカットをいれておくフォルダ。
起動ドライブ → ユーザー → ユーザー名 → AppData → Roaming → Microsoft → Windows → スタートメニュー → プログラム → スタートアップ
※ AppDataは隠しフォルダで普段は見えない。 → コントロールパネルのフォルダオプションで設定。 

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